Find your care
お悩み別施術
専門用語をご存じなくても大丈夫です。
いま気になっていることに近いものからお選びください。
「腰が痛いから、腰だけを診る」ということはいたしません
当院は問診と検査を大切にしています。腰が痛いとしても、その背景は別の離れたところにあることがほとんどだからです。
筋・筋膜・関節・神経・動脈・静脈・リンパ・脳脊髄液・内臓を包む膜。これらを総合的に確認することで、働きが落ちている部分を見つけ、整えていきます。
Ⅰ 身体の痛み・動きにくさ
くり返す痛みと、動かしにくさ

腰・肩・首・膝・股関節
腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛、五十肩、膝や股関節の痛み、首こり。動かしにくさが続いている方へ。
- 腰痛
- 肩こり
- 五十肩
- 膝
- 股関節
- 坐骨神経痛
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頭痛・首肩のこり
片頭痛、ストレートネック、デスクワークによる首肩と背中のこわばり。
- 片頭痛
- 首の痛み
- ストレートネック
- 眼精疲労
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顎関節の不調
顎の違和感、くいしばり、歯科矯正後の不調。顎は全身のバランスに関わる場所です。
- 顎の痛み
- くいしばり
- 開口しにくい
- 矯正後の不調
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Foot
外反母趾・足の悩み
足元は全身を支える土台です。足の痛みだけでなく、そこから生まれる膝や腰への影響も含めて確認します。
- 外反母趾
- 足裏の痛み
- 扁平足
- 歩きにくさ
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Rehabilitation
脳梗塞後遺症のリハビリ
保険リハビリの回数や時間に制約を感じている方へ。理学療法士としての経験をもとに、自費でのリハビリテーションを行っています。
- 脳梗塞後遺症
- 職場復帰に向けて
- 自費リハビリ
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Ⅲ 自律神経・原因の分かりにくい不調
検査では問題がないと言われた不調
Our process
どのお悩みでも、進め方は同じです
01
問診とフィジカルアセスメント、オステオパシー検査
施術を行ってよい状態かどうかを確認するため、問診と血圧などのフィジカルアセスメントを行います。そのうえで、オステオパシーの検査で原因のありかを探り、施術方針を組み立てます。検査の結果、医療機関での受診が必要と判断した場合は、その部位への施術は行わず受診をご案内します。
02
筋骨格系・内臓膜系・頭蓋仙骨系への調整
働きの低下は、骨・関節・腱・筋・筋膜に生じることもあれば、内臓を包む膜や、脳脊髄液の循環・硬膜の張力に生じることもあります。当院ではこれらすべての系統を検査し、その方の状態に合わせて総合的に調整します。
03
身体の使い方の再学習とセルフケア
痛みの出ている場所は、頑張りすぎている筋であることが多く、その裏には十分に使えていない部位があります。構造を整えたあとは、身体の使い方を学びなおす段階が必要です。関節トレーニングを用いた、簡単なセルフエクササイズをお伝えします。